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学校での持ち物の管理

学校の安全上の問題

下駄箱

学校で使用のロッカー

学校へ通うようになると個人にロッカーが与えられますが、小学校で使用する物は木製の製品が多く、また扉は付けられていないのが多くみられます。ですが公立、私立によっても設備は違いますが、扉を付けないという所が多いでしょう。なぜ扉が付けられていないのか。安全上の問題は勿論ですが、中身が常に人から見られていると汚いのは恥ずかしいので整理整頓にも繋がるという考え方もできます。自分の持ち物は自分できちんと管理するという事を、集団生活の中で学ぶという事は大切な事です。そう考えるとロッカーは自己管理をするには良い物だと考えられます。

ロッカーの上手な活用法

小学校から大学まで幅広く設置されているのがロッカーです。特に小学校から高校までは各自のものが決まっていて自由に使用して良いようになっているのが大半であるだろうが、私がもっと知ってもらいたいと思うのは大学のロッカーの上手な使用方法だ。大学は高校までとは違って個々のものがないところの方が多いだろう。しかしもし個人で使えるものがあるならば、それはとても便利になると思わないだろうか。大半の大学は事前申請をすれば先着順になり、しかも一年までという短い期間のものもあるが個人のものを取得することができる。手続きは大体入学して多くの書類をもらうと思うがその時に同封していることが多いそうなので、まず最初にチェックしてみると良い。

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